スマホでかんたん!
動画と組み合わせて
リリースの訴求力を高めよう!

ニューズ・ツー・ユーの動画リリース

動画付きリリースの圧倒的な訴求力

テキストに比べて圧倒的な情報量を誇る動画は、短時間で多くの情報をわかりやすく伝えることができます。 また、インターネット視聴環境の充実に伴い、Webメディアにおいてリッチコンテンツの掲載が活発になったため、 リリースに動画を添付することで、より多くの露出や拡散が望める時代にもなってきました。

1分間の動画が伝える情報量は180万語。これは3,600のWebページ分に匹敵すると言われています。

VIDEO BREWERY調べ

1分=180万語=3,600ページ

テキストリリースと比較して、動画付きリリースは、閲覧数で55.4%増リンククリック数で36.1%増という結果も。

SEOPR、Get City Dealz、Business Wireの共同調査

リリース閲覧数

動画の撮影・編集はスマホでかんたん

リリースに添付する動画はご自身のスマートフォンで撮影、大掛かりな機材など必要ありません。
プロの映像作家が監修した動画のテンプレートが24種類と豊富なので、さまざまなトピックに対応可能です。
あらかじめ必要なシーンやテロップを決定し、専用アプリのガイドに沿って撮影するだけ。面倒な編集作業もなく動画が完成します。

動画を埋め込んだリリースを複数のメディアに配信

動画を埋め込んだニュースリリースを朝日新聞デジタルなど大手専門Webメディアやマスコミ・記者に一括配信します。リリースを配信をすることでたくさんの人たちに見てもらえるきっかけを作ります。

リリースの作成には、ニュースリリース作成時のポイントを明記したニュースリリーステンプレートをご提供。該当部分を置き換えるだけでクオリティの高いリリースを作成することができます。

お客様の活用事例

動画で伝わりやすいサービス紹介を可能に

東京反訳株式会社様

テープ起こしのリーディングカンパニーである東京反訳様は、「テープ起こし」というイメージしづらいサービスをグラフデータなどを交えた動画を使って紹介することで、よりわかりやすいサービス訴求リリースを配信。
実際のリリースはこちら

イベントの様子を撮影して集客につながる動画に

株式会社ワコール様

ワコール様は期間限定のイベントの様子を動画で紹介。
可愛らしい内装や展示物を動画で撮影し「行ってみたい!」と思えるイベントリリースにすることで集客につなげました。
実際のリリースはこちら

こんなリリースにも動画をプラス
もっと伝える、もっと伝わる

動画のテンプレートは24種類。
伝えたい情報に最適な構成の動画とニュースリリースを組み合わせ、もっと伝わる情報発信が可能です。

  • 新商品・新サービス発表

    商品を使用している様子や、サービスを利用している場面を動画に。ディティールを伝えます。

  • 新商品・新サービス発表

    開発者の声を動画に。商品・サービスの魅力にストーリー性をプラス。

  • 人気商品ランキング

    ランキング内容を動画で紹介。データにエンターテイメント性をプラスし興味喚起。

  • 調査報告

    調査結果を動向や考察とからめて動画に。文章では理解しづらい内容を補います。

  • 新店舗・新施設の紹介

    外観・内観を動画で紹介。図面や写真では伝わらないスケール感や雰囲気をよりリアルに伝えます。

  • 人事

    新役員のビジョンやメッセージを動画で。文章だけでは伝わらないパーソナリティも伝えます。

ご利用料金

1回3.8万円(税別)

24種類のテンプレートから選んで動画を作成できる動画制作アプリと
マスメディア・記者へのニュースリリース配信のセット料金です。
新しい広報ツール「動画リリース」をぜひお試しください。

[ご提供する動画テンプレート]

  1. 動画制作アプリでは、ニュースリリース配信にご活⽤いただける30秒〜60秒程度の「商品紹介」「イベント告知」「イベントレポート」「⼿順説明」「ランキング」「ランキング」「社員紹介」「会社紹介」「福利厚⽣」「アクセス」など24種類のテンプレートを提供しています。

[ご利用の条件]

  1. ニュースリリース配信サービスは企業向けのサービスです。個人・フリーランスの方には提供しておりません。
  2. 動画制作オプションのみのご利用はできません。
  3. 企業審査およびリリースの内容によってサービス提供できない場合があります。

[注意事項]

  1. 動画制作アプリはiOS対応の端末で利用可能です。
  2. 完成した動画はお客様が運用するYouTubeチャンネルにアップロードいただきます。アップロードした動画はニュースリリース以外にも活用可能です。